Hypersonix

Hypersonixはネットワーク構築と運用をワンパッケージでご提供致します。
運用作業はお電話一本でクラウド管理センターが行うため、「無線環境を設けたいが、専門知識のある人材が不足している」 「遠隔地の拠点の修理対応や設定を本社で一括したい」といったお客様におすすめ致します。

ゼロコンフィグで導入

センターマネジメント

構築と運用をワンパッケージでご提供致します。
運用作業は管理センターが代行して行うため、コマンドの入力や設定は不要です。

運用代行

  • 初期設定/導入/構築
  • セキュリティ設定
  • デバイス毎の接続設定相談
  • MACアドレス登録、変更、削除
  • ファームウェアのアップデート

通信安定とセキュリティ

  • 切断/遅延の回避
  • 干渉波フィルタリング
  • チャネルチューニング
  • ステルスモードの適用
  • AD/RADIUS認証など

障害復旧

  • 電話・メールでの障害切り分け
  • 無線アクセスポイントの死活監視
  • ログの記録/保管
  • 機器故障時の代替機器送付 ※先出しセンドバック

「繋がらない」を解消

チャネルチューニング

構築と運用をワンパッケージでご提供致します。
運用作業は管理センターが代行して行うため、コマンドの入力や設定は不要です。

干渉波フィルタリング

他機器が発する電波と干渉することで、無線通信は不安定になりがちです。 干渉波フィルタリング機能を使って、他機器からの電波干渉をカットします。

不安定要因の発見と対処

無線通信が安定しない原因は多数存在します。
専門の管理者でない限り、その原因発見と対処は相当の手間…。Hypersonixなら、専門スタッフがクラウドから適切に調整します。

デバイスサポート

端末の多様化は今後も加速していきます。しかし同時にそれぞれの端末接続のサポートは管理者にとって悩みの種…。Hypersonixのヘルプデスクが、具体的な技術的支援を行います。

ビジネスセキュリティを実現

自動ファーム更新

セキュリティホールをふさぐファーム適用は必須のセキュリティ行為。しかし実際のアクションは困難…Hypersonixなら、最新のファームを自動適用します。

セパレータ機能

Hypersonixなら同一セグメント間の通信を遮断する機能も実装。
内部デバイス間を相互通信させずに許可された端末のみ接続させることが可能です。

MAC機能/RADIUS連携

SSID認証
アクセスポイントに接続できるユーザーを限定
MAC認証
許可された端末のみ無線LANへ接続を許可
AD/RADIUS認証
認証基盤を利用して、ユーザー単位で
ネットワークアクセスを制御

ステルス機能

SSIDが見えるだけで外部からの攻撃リスクは増大…
Hypersonixなら、ステルス機能で外部から不可視化します。

HypersonixならVLAN機能でネットワーク分割も可能。業務用無線LANとゲストWiFiの 分割をサポートします。またSSIDごとに帯域を調節することも可能です。

迅速なスタートを

導入から稼働まで簡単3ステップ

低コストで

見えないコストを大幅削減

無線LANに関わる設定変更や障害対応などの運用をすべてアウトソーシングできるので、導入作業費はもちろん、日々の運用リソースや技術習得コストなど、見えないコストまで大幅削減します。

圧倒的に安いWiFi構築費用

Hypersonixなら設計&構築をサービス費用内で実施…初期費用0
クラウドだからコントローラ購入費も不要…初期費用0

タイプ別提供機能と価格について

ハイセキュアタイプ ベーシックタイプ
管理画面 (Hyper view) SSID ◎(無制限) △(3つまで)
MACフィルタ ◎(SSIDあたり、1000件まで) △(SSIDあたり、64件まで)
ステルス
無線セパレータ
外部認証連携 ×
VLAN ◎※タグVLAN ×
IPマスカレード
保守運用 機器監視
設定変更依頼 ◎(無制限) ◯(5回/月まで)

1 アクセスポイントに同時に適用できるSSID数は最大で7つです。 2 MACフィルタ変更、ネットワークパラメータ設定変更、SSID変更等が含まれます

導入費用(ベーシックモデルの場合)
[購入]初期費用:48,000円 サービス料:1,200円/月
[レンタル]登録費用:5,000円 レンタル料:3,750円/月